スマホMMORPG『黒い砂漠モバイル』を攻略するブログ

日本版と台湾版の『黒い砂漠モバイル』の情報をまとめています!

【台湾版】黒い砂漠モバイル 状態異常の仕様まとめ

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黒い砂漠モバイルは、8種類の状態異常があります。状態異常を持つスキルをうまく使用することで、PvPで相手を一方的に攻撃できるようになります。

状態異常の仕様を把握して、うまくコンボを繋げることで、闘技場の勝率が上がり、ランキング上位を目指しましょう!

状態異常の種類

8種類の状態以上の内容は以下のとおりです。

状態異常

説明

気絶

一定時間、キャラクターが行動不能状態となる。

硬直

一定時間、キャラクターが行動不能状態となる。効果時間は気絶よりも短い。

氷結

キャラクターが一定時間凍りつく。

バウンド

その場で転ぶ。

ノックダウン

後ろに飛びながら転ぶ。

ノックバック

後ろによろめきながら行動不能状態となる。

浮かせる

キャラクターが空中に浮いた後に転ぶ。

キャッチ

相手に掴まれた状態。スーパーアーマーは無視される。

 海外のサイトで状態異常の連携を検証していたので、その内容を以下にまとめました。

同じ状態異常の連携

同じ状態異常のスキルを連続で使用した場合、状態異常効果はどのようになるのか?相手の状態異常がかかった状態、解けた状態それぞれで同じ状態異常スキルを使った場合について検証されました。

相手が状態異常にかかっている状態で同じ状態異常スキルを使った場合状態異常持続時間は延長されないことが確認されました。なので、同じ状態異常スキルを連打して使用するのはあまり効果的でないです。

相手の状態異常が解けた後に同じ状態異常スキルを使った場合、状態異常の種類によって結果が変わりました。気絶、硬直、氷結、ノックバックは連続してかけることができ、ノックダウン、バウンド、浮かせるは連続してかけることができませんでした。ただし、浮かせるについては、連続してかかる場合もあったことから、一定の状態異常抵抗が生じている可能性もあるとのこと。

異なる状態異常の連携

異なる状態異常のスキルを連続で使用した場合、状態異常効果はどうなるのか?相手が状態異常にかかった状態で、別の状態異常スキルを使った場合について検証されました。

その結果、キャッチは他の状態異常の全てと連続してかけることができ、気絶、硬直、氷結、ノックバックは他の状態異常の一部と連続してかけることができ、ノックダウン、バウンド、浮かせるは他の状態異常の全てと連続してかけることができませんでした。

つまり、状態異常を連携させる際は、気絶等の足が地面から離れない状態異常をまずかけて、その後ノックダウン等で相手を転倒させる流れがりそうとなります。

気絶、硬直、氷結、ノックバックから他の状態異常を連続してかけた際の結果は以下のとおりです。

最初の状態異常

次の状態異常

連携可否

気絶

硬直

×

氷結

×

バウンド

ノックダウン

ノックバック

×

浮かせる

硬直

気絶

氷結

バウンド

ノックダウン

ノックバック

浮かせる

氷結

気絶

×

硬直

×

バウンド

ノックダウン

ノックバック

浮かせる

ノックバック

気絶

×

硬直

×

氷結

×

バウンド

×

ノックダウン

浮かせる

 

 

以上、状態異常の仕様まとめでした!